「や、ホルス。ひさしぶりー」
「あぁ、マスターさんですか。 こんばんわ。」
「早速だがいいお知らせと悪いお知らせがある。いや、僕にとっては両方良いお知らせなんけど、僕は最近人の気持ちになることを覚えたのでね。だから宣言する。キミにとっては悪いお知らせかもしれない。。。(神妙」
「・・・それは嘘、ですよね。」
「あぁ嘘だ。そんなことは如何でもいい。両者同意のいい事と、僕だけが思ういい事。どっちから聞きますか?」
「……では、とりあえず良いことからで。」
「そういってくれると信じてた。 で、えと。なんとホルス君はセッションに御呼ばれすることになりました。初!祝!(クラッカーぱこーん」
「わぁ、ありがたいお話です! どんなご依頼でしょう?」
「そして二つ目の良い知らせ。 任務の地は彼のアルカーナ学園。(超が付くほどの女装セッション」
「 あ、あぁぁっ!またアレですかー! (逃」